2017年4月25日 (火)

アプリコットの紅茶にチョコとメープルとマロンの香り

新しくブログをはじめました。

http://meshteabags.wordpress.com/

2016年10月31日 (月)

ホームページ更新のとき

このたび、ホームページを以下に移動しました。

ご興味をお持ちのかたのご訪問を、下記↓↓↓でお待ちしています。


 Marinyan7のサイト



Marinyan_2

2016年5月10日 (火)

プロフィール更新のとき

あれは誤診?

それとも乗り越えたのかな??

総合失調症と診断を受けた10年前には信じられない、幸せな生活、人生、パートナーを手に入れたよ☆彡

そこには、波に揉まれ、抵抗し、流され、メゲずに這い上がった波瀾万丈な日々があった。

あの日々が過去となりつつある今、誰かに伝えたい。

あの日々自体が幻想だったのか?

イヤ、私自身が歩んだ心の軌跡。

苦しいときも、楽しい時も、このブログとともに歩んできた。

この日から、何かが変わるかもしれなくても、この私の歩んだ軌跡(ブログ)は消えない。

これが本当の意味での、第二の人生の始まりなのかもしれない。


訳の分からないこの変化と驚きを、誰かに伝えたい。


ひとつ誇りにできる確かなことは、私が自分の心からけっして逃げなかったこと。


歩くことを諦めなかったこと。歩き続けたこと。


今は、たどり着いてホッと一休みしているけれど、またきっと歩きだすよ。


2016年5月 3日 (火)

レインウエア持って、旦那と魔界を歩けば

結婚して、半年が経とうとしている。

インドアな旦那と、足並み揃えてイングレスだの、アイフォンだの、未知の世界を仲良く歩けば、山を歩いてた足音も、福祉にのめり込んでいた月日も、自分の病気だの、夢だのと情熱を注いでいた筆圧も、遠い遠い過去へと消えて行ってしまったような・・・、過去の自分が、旦那とともに歩きだしてから、明らかな「過去」になってしまっている複雑な心境の今日この頃。

うちの旦那さまは、太陽の光に当たると、溶けてしまうという魔界の人・・・? 嘘嘘、ただ「太陽の光が大嫌い」らしい。

この半年間は、秋から冬に向けての、涼しい日和だったので、多少の屋外歩き、街歩きは平気らしかった。それがこれから夏に向かう太陽の季節には、5分と太陽に当たっていると溶けてしまう、と恐れている。

一方の私は、太陽大好き。かんかん照りの山歩きを半日歩いても平気でした。

こんな魔界の人と、太陽の人が、果たして夫婦として成り立つのか・・・?

それはもう、もちろん魔界でも生きていかれる太陽の子の私ですから、付き添って歩いているわけでありまして・・・。時々、過去の記憶に刺激され、湖の底から天上を見上げては、太陽光のふりそぞく自然の息吹を懐かしく、足を一歩水面から出してみたくなるのですが、なかなか元の世界には戻れそうになくて・・・。

そんな魔界生活の中でも、とうとうその日はやってきた!

とある山の麓の高原に、湖巡りの散策計画を立てたのだ。
自然も動物も神様も、関係のない魔界の人を、湖の傍に誘い出すには骨がおれた。
おまじない代わりのレインウエアを持たせるので精いっぱい。

さて、当日は雨予報。どうなることやら・・・。










2015年12月14日 (月)

キャリアを振り返る

キャリアコンサルティングを受けてきました。

全3回の2回目。

コンサルタントの方と相性が良くて、とても話しが弾んで充実したひと時を過ごして帰ってくることができました。

1回目は、これまでの人生の職歴における経験の棚卸し作業。 2回目は、何を大切に生活したいかなどの自分の価値観の確認。 次週の3回目は、どのように再就職を目指すかのスケジュール検討。

1回目のコンサルを受けて帰ってきたときは、今までの自分は挫折や失敗経験にばかり意識が行って、自分はダメだダメだと自信喪失しがちだった。だけど、今回経験の棚卸しをしたあとは、挫折や失敗からも学び、また挫折や失敗以外にも成長の経験を積んでいたことに気が付いた。

なんだ、自信がなかったけど、気が付いたら、けっこう自分も頑張ってきて、自分なりにできることはあるんだ、ということがわかりました。自分も捨てたものじゃない、と。

2回目の今日は、自分の価値観の確認をしました。「自分の望む生活スタイル」と「働く上での自分の気持ち」、「人生の上で自分が大切にしたいもの」。

自分の望む生活スタイル

①自分らしさを追求する生活
 →安定的な会社を退職するか否か、なぜ退職するのか、自分らしい選択は何かを常に考えて生活したい。自分らしさを大切にすることが、ひいては他者の個性を尊重することに繋がると思うから。独特な人生経験を持っている自分を活かすにはどのように生きるのが一番自分が満足し、幸せや充実を感じることができるのか、に通じると思うから。

②人と共感しあう生活
 →自分の喜怒哀楽をわかち合える生活。他者と共感し合うことで、自分の世界や人生、生活は豊かになると思っている。幸せに感じたことや辛いと感じたことをいろんな人とわかち合い、他者の他の気持ちにも寄り添うことで、支え合いになり、自分の存在も揺るがないものとなり、元気になると思う。

③健康な生活
 →食生活、休息、運動をバランスよく持ち、ストレスの少ない、身の軽い生活を送りたい。自分の生活リズムが整い、精神が落ち着くと思う。周囲の人たちをも幸せにできる体力や心が保てると思う。

「働く上での自分の気持ち」

①仕事を通じて成長したい
 →報われない努力や辛い体験、失敗した苦い経験も、成長したと感じられることにより、自分の生きた証拠となると思う。成長し続けることを自分に求める限り、充実した人生を送れると思う。生きる張り合いになると思う。

②人の役に立つ仕事がしたい
 →人の役に立つには、自己満足だけでは果たせない。責任感や協調性、共感する気持ち、思いやり、能力の向上心が常に必要だと思う。人の役に立つためには、自分を高め続ける意志が必要だと思う。それが生き甲斐になると思う。

③仕事を通じて能力を発揮したい  →自分にできることや自分にしかできないことで、他者に貢献することができたら、それだけで幸せだと思う。自分を活かすことによって、他者に貢献できることは、自分の存在を強くしてくれると思う。自分の能力を発揮することによって、他者とのつながりが生まれると思う。

これらの価値観の確認を基に、では、「自分にできることは?得意なことは?能力を発揮できる分野は?」、「やりたいことは?何を目標にして頑張ることができるか?」「何を大切にしたいか?どういうことに価値を感じるか?何をやっている自分が充実しているか?」ということを考えてみました。

やってきた転機と、これからの新たな道のりに対して、前向きな闘志に似た気持ち、モチベーションが湧き上がってくる気がしました。

たやすくはないけれど、仕事をすることが人生の全てではないし、人生のために仕事をするのだと思えれば、これからの求職活動も、楽しみになってくる気持ちが大きいです。


う~ん、私は、ラッキーウーマン。

2015年11月12日 (木)

忘れていたこと

今年の3月に、会社の上司に退職の願いを伝えて、慰留を受けて2か月の休養休暇をいただき、復帰して更に半年が過ぎようとしている。半年も考える時間をいただき、そのあいだに社員旅行にまで連れて行っていただき、幸運にも自分自身が身を固めることのできる安定をいただく恩恵までを受けていた。

唯一の趣味が婚活に陥って、忙しさの中で、かつては富士登山を趣味にしようとしていた自分は見る影もなく、歩かない生活を送っていたあいだに、忘れていたことがあった。

それは、「歩ける感謝」とでも言おうか。登山は、自分の足で歩くこと。でも、その「自分の足で歩くこと」は、自分独りでは成しえないことなのだ。いろんな人の助け、力があって、初めて「自分の足で歩くこと」は叶うのである。歩くことを忘れると、「歩ける感謝」も忘れてしまうのだと思った。

退職の願いを会社の上司に伝えて、慰留され続けて、半年以上経ち、それでも退職したい希望が消えない今、ふと自分が退職したい本当の理由を考えてみた。「なぜは私は退職したかったんだろうか?」と。

退職したい理由や不満は、重箱の隅をつつくように口実や言い訳として探せば出てくるかもしれない。でもそれはこじつけだった。よくよく考えてみると、会社に不満はありようがなく、感謝しかない。もし不満があるとしたら、会社の配慮に応えられない自分に不満があるのかもしれない、と思った。そして、私は、退職したいと思う本当の理由を忘れていたことに気が付いた。本当の理由を忘れて、ただ辞めたい思いだけが残り、ジタバタとみっともなく気持ちだけが足掻いていた。

今の会社で働かせいただいた8年感は、病気療養後のリハビリだったと思っている。そのリハビリの環境として、その時々は辛かったいろんな叱咤激励も含め、結果としてとても恵まれた環境だった。そのために、私は自分に下された診断の病名としては、誤診だったんじゃないかと思えるほどの、考えられない回復ぶりを体験することができたと思っている。だからこそ、このこと(この会社で8年間働けたこと)は何にも代えられない喜びであり、感謝の気持ちの源なのだと思える。

だから、私には、今の会社で働けていることに感謝はあっても、不満はない。それが、この数カ月のあいだ、退職したい気持ちだけが先走り、不満ばかりを口にして、逃げ出そうとしていた。

忘れていたことを思い出したのは、「自分の足で歩くこと」というキーワードを思い出した今日のことだった。

私は、この職場で8年間働かせていただいた中で、山に登ったり、自然に触れる機会を覚えたり、それを他人に提供する立場に立ってみたり、またパソコンを勉強してみたり、福祉について勉強したり、自分にできること、やりたいことに触れることができた。だからこそ、自分のやりたいことの夢も見ることもできた。

病気から驚異的に回復できた一番のポイントは、希望や夢を持つことができる時間と環境、つまり安定した支えだったと思える。今の会社で8年間働けたことが何よりの私の支えだったと思える自分に気が付いた。これが、「自分の足で歩くこと」、「歩ける感謝」だと思い出すことができた。

なぜ退職したいのか、「退職したい本当の理由」は、私が受けた恩恵を、誰かに還元したい、という気持ちから生まれた自分の行きたい道、夢だった。そのことを思い出した。

結婚して、ただ安定した生活を求めて、ただそれだけの夢でパートナーを見つけようと婚活を始めたわけではなかった。叶う叶わないは別として、自分の夢を理解し、共に生きてくれるパートナーを見つけたくて婚活を始めたのだった。

その婚活が叶って、伴侶を得た今、「退職したい本当の理由」や「歩ける感謝」を忘れてしまっていた。あきらめていた。でも、あきらめて、ただ楽をして生きるのでは、いろんな大切なことを忘れてしまう。「本当の自分の気持ち」も忘れてしまう。自分の夢を忘れてしまう。自分を生きることも忘れてしまう。

今日、この時に、「忘れていたこと」を思い出せたこと、そのタイミングに係わってくださったいろんな人やいろんなタイミングに感謝である。

足掻いていた自分はみっともなく恥ずかしい限りだけれど、「忘れていたこと」を思い出せた今の自分を大事にしたい。



We_got_married

2015年4月29日 (水)

やさしいのが一番

20150429
今日、善光寺に参詣してきました。
お天気はとても良く、広い境内は賑わいつつも、程よい空間があって心地よかったです。
境内脇のお食事処で、プチ精進料理を楽しみ、あまり欲張らずに、疲れる前に帰ってきました。
おみくじを引いたら、大吉でした。
ちょっぴり素敵な一日でした。
そしたら、仏様からのお知恵が心に舞い降りたのか、素直に感じたことがありました。
「今までの私はガキで、幼かった。
つっこみも、反論も、おどけも、ふざけも、自己主張も、ノリも要らない。関西人の性質(言い訳)は捨てるくらいの気持ちでいよう。
言われて嫌なことはのみ込む。言いたいことをグッと堪えて、優しい選択肢を選ぶ。
やさしいのが一番。
人の指摘、否定をしない。許せないことを相手にぶつけない。
優しくなろう。」
なんとなく、今まで悩んできたことの答えがわかったような気がする。
実践することは難しいが、一つ一つ心がけて、楽しく優しく生きていこう。

2015年4月20日 (月)

山の春

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久しぶりに、山の清々しい空気を、胸いっぱいに吸い込んできました。

今の私は、穴の空いた風呂桶。水がいつになっても溜まらない。
パンクした自転車。穴が空いたタイヤを付けた自転車を一生懸命こいでいるところ。

力が出ないし、こぎにくいし、ふらふら安定しなくてまっすぐ進めないし、スピードもでない。いっそ放り出して歩いたほうが速いし、落ち着ける。けれど、放り出すわけにもいかない、今の自分です。

今日は、通院先から、休職延長のための診断書をもらってきました。

2015年4月 2日 (木)

桜日和に一休み

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桜日和のこの日、半年に1度のペースでお世話になっているソーシャルワーカー(精神保健福祉士)さんとの面談の日でした。

私が今困っていることを、ホワイトボードに書き出しながら整理して、私が今一番誰かに伝えたい気持ちにたどり着くための手助けを、上手にしてくれます。毎回毎回、このPSWさんにはとても助けられていて、会うたびに、自分もこの人みたいに誰かの役に立てる人となりたい、と心に強く思う、そんな手本のような人です。

そうして導き出された自分の現状をここにまとめてみると、
「今の会社を辞めて、新しいところでやっていこうかなぁ、と迷っている。しかし、今の疲労困憊の体調でやっていけるか心配。不安・焦り。今の状態ではどこにも行けないんじゃないか、という進退窮まる気持ち。心配と不安、焦りがストレスになって疲れる一方で、エネルギーが足りない。1か月の休養期間をもらったが、どのように過ごしたらいいのかで焦り、休めない状況。エネルギーの充電が必要。決断は後回し。体調を戻して、まずは元気になりたい。心身ともに休むことが必要・・・」
というようなことでした。

この手土産を持って、通院先の先生を訪問して、現状を話すと、「何もせず、何も考えず、しばらくゴロゴロしていなさい」とのことでした。


2015年3月13日 (金)

焦らない焦らない、一歩一歩・・・

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婚活を始めて半年以上が経とうとしている。これまで、ちゃんと付き合った2人を含めて、20人近くの人と会ってきました。けれど、最近わかってきたことがある。結局、自分の歩みたい将来の生き方に、再び戻ってきてしまうということ。

私が婚活を始めた理由も、以前このブログにも書いた、「自分の支えとなる存在が欲しい」というものだった。

以前、対人援助職のためのセミナーで、お話しをお聴きしたホスピス医の小澤竹俊さんが、「苦しみの中でも幸せは見つかる」「誰かの支えになろうとする人こそ、一番支えを必要としています」ということを言っていました。それから先生の本を夢中で読んで感銘を受けて、私も誰かの支えになりたい、また支えられる関係を持ちたい、と深く思ったのでした。ちょうどその頃、私はこの「こころとれっく」の活動を実験的に始めたばかりで、私も当事者としてピアサポーターとして活動したいと心強く感じていたのでした。

しかし、やってみてわかることです。これが私の自己覚知への第一歩だったと思います。たった一人で、できることには限界があり、頑張りすぎ、抱えすぎ、また恥ずかしながらの人間としての未熟さを痛感し、挫折し、起き上がれなくなるくらい疲弊して、いわゆるバーンアウトを経験したのでした。

あれから2年が経とうとしています。私は当時の病院を変え、主治医も変わって、今があります。ちょうど1年前、今の先生のところへ初めて診療した時には、どんよりと疲れて、考え方も後ろ向きで、こんな状況(苦しい状況)があるのは、両親の所為だ、と恨んでいるくらい、ネガティブ思考全開でした。

ところが、この1年の私の回復ぶりはものすごいものがあったと思います。先生に言われたことは、「何ごとも積極的に」と、「全ては自信回復プログラム」ということでした。私は素直ですから、思いつくやりたいことのすべてに「積極的に」取り組んで行ったんです。その一つが婚活であり、パソコンのスキルアップでした。

そうして1年が経ってみて、今気づいたことは、私はこれまでも、とにかく「何ごとにも積極的」で、「前向き」が基本姿勢だったということです。学生の頃、絵を描きたいと思ったことも、日本文学を学びたいと思ったことも、淡路島へ移住した時も、八ヶ岳の麓でバイトして過ごした時も、北海道で3年頑張ったことも、そして、また東京へ移って登山をするようになったことも、すべては私なりの前向きで積極的な「自信回復プログラム」だったということです。今の先生に会ってからの「自信回復プログラム」は、それ以前の私の前向きで明るくしなやかな自分の成長に繋がっている、ということに気が付いたのでした。

こうして本来の元気で明るく前向きな自分に戻ってみて、そして心が落ち着いてみると、これまで見えなかったものが見えてきます。その一つが自己覚知。私は頑張りすぎたんだなぁ、ということ。そして、もう一つが、再度小澤先生の本を読んで、「私は、支え支えられる関係の『支え』を求めていたけれど、『支え』はその一つだけではない、それを実感として読み取ることができた」ということでした。私は今回の自信回復プログラムの一つだった婚活で、『関係の支え』を得ることはできなかったけれど、そのかわり、私は「将来の夢という『時間的な支え』」と、まだ独り身で、「自分で自分の進む道を決めることができる『自律の支え』に気づいた」ということです。まさに「苦しみの中で幸せを見つけた」気分になりました。

小澤先生のおっしゃることは、「人は、三つの「支え」が存在すると苦しみの中でも強く生きていける。一つ目の支えは「時間的な支え」、二つ目の支えは「関係の支え」、そして三つめの支えは「自律の支え」。逆にこの三つの支えが一つでも不安定になると、人は弱くなり、不安定を感じて苦しみを感じるようになる。だけど、どれか一つの支えでも、太くなれば、どれかの支えが不安定になったとしても、また人は強く生きていける・・・」という感じに、今はしっかりと先生のメッセージを受け止めることができる。

そうだ、私は、結婚も決まっていないし、仕事だってこのまま一生というわけではない、辞めたっていいんだ、だからまず将来が制約されていないということだから、自分のことは自分で決められる、という「自律の支え」に支えられている。また、将来は、自分のできることを活かして人の役に立ちたい、そういう将来の目標や夢を持てるという「時間的な支え」に支えられている。そして、この二つの支えに支えられているお陰で、気づいた「関係の支え」がある。両親や兄弟、病院の先生や会社の同僚、今は傍にいないけれど私の記憶に残るたくさんの人たちの存在も、私の成長の中でそれぞれが私の存在の支えであるということに気づくことができたのです。

このことに気づいた私は、うん、私もまだまだやれる!

ただ、焦らない焦らない、一歩一歩が大事。

苦しみは、見えなかった「支え」に気づくチャンスでもあるんだなぁ。

そんな気分の中で、これからの20年の計画を、わくわくしながら考えている今日この頃です。



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